レベッカ復活に涙

昨日は豊洲PITREBECCA Preview Live

 

開演は19時でしたがちょっと早めに行こうと思い、17時半に豊洲駅到着。

最初はそこから歩いて行こうと思ったけど、やっぱり暑さに断念。

ゆりかもめに乗るとあっという間に新豊洲に着きました。

 

会場に着くとWOWOWの取材らしきクルーがお客さんにインタビュー。

それを横目に入場口に向かうと

「指定席~整理番号A~整理番号B」の順番での入場とのアナウンスが。

幸運にも指定席だったので早く入れる!

入場入口に陣取っていると、結局1番に入ることができました。

WOWOW映るかな?

 

入場すると目の前のグッズ売り場へGO

マフラータオルとアジェンダのTシャツを買い、トイレで着替えて準備万端。

ドリンクを引き換え座席へ向かいます。

 

ディスクガレージのMP会員で取ったチケットは


52*番。

 

座席はステージから4列あり、通路を挟んでの5列目しかもほぼ真ん中という最高の席でした。

カメラがサイドに配置された関係なのでしょうか、ステージから最前列真ん中の席が2列の若い番号の表記になっていて、係の人に案内されその席に着いた人の驚いた表情が面白かったです。

 

199分メンバーがスタンバイ。

LONELY BUTTERFLY」のイントロが流れる中、ベレー帽を被ったシックな黒の衣装を着たNOKKOが登場すると場内は大歓声。

サビの部分でいきなり涙腺が崩壊してしまいましたが、買ったばかりのマフラータオルで涙を拭いながら目の前にレベッカがいることに感動。

 

続く「Cotton Time」が終わると

「こんばんは、REBECCAです。この挨拶ができるのは15年ぶり。こんなにいるとはおもわなかった。生きててよかった」とNOKKO

 

しっとりとした「真夏の雨」の後は「MONOTONE BOY」。

サビの部分では飛び跳ねている自分がいました。

 

本編最後は「RASPBERRY DREAM」。

格好良くて懐かしく、いろんな思いが頭を駆け巡りながらこれまた飛び跳ねていました。

 

アンコールはやっぱり「フレンズ」。

今、目の前で「フレンズ」を聴ける喜びをかみしめているとまた涙。

 

プレヴュー公演ということで6曲だけの演奏でしたが、大満足です。

聴きたかった曲はまだまだたくさんあるけど、きっと次はやってくれるはず。

 

ちなみに横浜アリーナ2日間で3万人のキャパのところ、14万通の応募があったそうです。相当の倍率だったんですね。

取れてよかった~

 

横浜アリーナのラストは「maybe tomorrow」なんだろうな。

号泣する予感(^^;

でも楽しみ!

 


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コメント: 2
  • #1

    ウドの大木 (日曜日, 09 8月 2015 21:46)

    レベッカ
    すでに40代半ばを迎える小生には、特別な響きがありますなぁ~。ほんと羨ましい限りです。
    「フレンズ」はもちろん、「maybe tomorr」で号泣の予感がある管理人さんの年齢もだいたい同じくらいなのかなぁ?
    (HPのすべてを拝見していないので、どこかに記載済みならすみません)

  • #2

    管理人 (月曜日, 10 8月 2015 21:41)

    ウドの大木さん、コメントありがとうございます!

    中学、高校の時にレベッカを聴いていたアラフォー世代なので、年齢は近いかもしれませんね。
    涙腺が弱くなっていて、「maybe tomorrow」を歌っているNOKKOを想像するだけで泣けてきます^^;